画伯

先輩におすすめしてもらったタブレットを息子へプレゼント(結構いい値段した)

ひらがなの書き順とか勉強できるが、私的には「書いた絵が動く」というところに親の財布のひもゆるんだ。そしてまずは私の書いたトーマスのキャラクターを書いて動かしてみる。親父これで満足。そしてこの歪んだ絵をずーー―ーーーーーっと見続けて満足する息子に逆に不安がつのり始める親父。

 

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 朝のローラーは(TSS86)